「ゴルフの打ち方」 一覧

シャンクの原因と直し方|重症ゴルファー向けシャンク防止動画あり

  シャンクの原因 シャンクが止まらない ゴルファーをパニックに陥れる症状のひとつに「シャンク」があります。 練習しすぎの上級者ほどシャンク悩むと言われるように、突然、これまでの打ち方がわか ...

ターフを取るアイアンショットを打つための秘訣

  ゴルファーの話題の中で、賛否両論に別れるのが「ドライバーとアイアンでスイングを変えるべきか?」という問題です。 私の持論から言えば「スイングはひとつ」だと考えています。 ドライバーもアイ ...

ヒールアップで飛距離アップ|OBを連発する人の左足かかとの使い方

ベタ足スイングが正解? 最新のドライバーやアイアンには「ベタ足スイング」が合っていると言われているので、昔のようにヒールアップするスイングは見なくなりました。 女子プロのアン・ソンジュ選手などは、イン ...

スイングリズムを意識する|フィニッシュで1秒止まるスイングバランス

  フィニッシュの重要性 ナイスショット後のフィニッシュは「ドヤ顔」をするためだけの単に見栄を張るだけのポーズでしょうか? 絶対にそんなことはありません。 ゴルフスイングにとって、フィニッシ ...

アイアンのスイートスポット|ドライバーもパターも激芯で打つ

  ゴルフクラブのスイートスポット クラブへッドの形状や重量などによって、そのクラブの重心位置は異なってきますので、スイートスポットがどこにあるかは一概に言えません。 近年、大型ヘッドのドラ ...

ショットとパットが劇的に上手くなる、たった1つのポイント

  ゴルフにおける目の重要性 ゴルフでは「目」が重要な役割を果たします。 最近は距離計測器という便利な道具がありますが、もちろん試合では使えません。 ゴルフでは打つ距離を目測し、打ったボール ...

ゴルフと風|風速と強風の影響でゴルフが中止になる基準

2018/02/07   -ゴルフの打ち方
 

  ゴルフと風の影響 ゴルフは自然の中で行うスボーツなので、どうしても天候の影響を受けてしまいます。 楽しいはずのゴルフですが、真夏の炎天下や真冬の氷点下でのプレーは勘弁してほしいですし、雨 ...

ドライバーとアイアンのスイングの違い|アッパーブローとダウンブロー

  ドライバーとアイアンの打点位置 ドライバーは最下点を通ぎて上がり気味で打つ インパクト時にスイング軌道中のどの位置でボールに当てるかは、とても重要です。 これににより、ボールの飛び出し方 ...

コースで球が曲がるときの修正法|力みを解消すればスライスもフックもしない

2017/11/13   -ゴルフの打ち方
 

  深呼吸で心拍数を整える 練習場では、グリッププレッシャーを小さくし、腕の力を抜き、上半身をリラックスさせる自分なりの「力の入れ方」ができていても、それがコースで再現できるかは別問題です。 日頃から ...

高い弾道と低い弾道を打ち分けるテクニック|アイアンとドライバー

  構えを変えるだけで高い球を打つ ドライバーでもアイアンでも、球の高さを打ち分けられれば、ゴルフの質が変わるでしょう。 ドライバーの場合、ティーグラウンドの状況は毎回それほど違わないので、高低の打ち ...

ゴルフで力みを取る方法|ダフリやスライス防止に効果的

  力みがミスショットにつながる 月に1度のラウンド。楽しみでよく眠れないという経験をされた方も多いのではないでしょうか。 せっかくのラウンドなので、気合が入るのはわかりますが、気合の入りすぎは、あま ...

ダフりの原因はヒザにある!?傾斜からでもナイスショットが打てるスイング

  ダフリが治らない ドライバーが会心の当たりでフェアウェイセンター。 そこからベタピンに付けてバーディー狙い・・・と思った2打目で大ダフリ。 たった10ヤードしか飛ばずに意気消沈という経験をしている ...

打ち急がないために必要なトップの間の作り方|スイングリズム

  スイングリズムは4種類しかない まずは、約2分のこの動画を見てください。 ゴルフが上達する上で、とても大切なことが語られています。 「チャーシューメン」の3拍子でスイングリズムを図っているマンガが ...

フェードが持ち球なら注意!プッシュアウト撲滅法

  アッパースイング 飛ばすだけの競技であるドラコン。 ここに参加するドラコンプロは、下から力チ上げるように打つアッパースイングで飛距離を出します。 それは、大型ヘッドのドライバーで飛ばすには、なるべ ...

フック(チーピン)防止おすすめドライバーとシャフト

  チーピンとは 真っすぐ打ち出したボールが途中で極端に左に曲がっていく打球のことを「チーピン」と言います。 チーピンの由来は、麻雀牌の七筒(チーピン)のような軌跡で、途中から極端に左方向に飛んでいく ...

アイアンとドライバーでダフらないための打ち方

2017/10/08   -ゴルフの打ち方
 

  ダフりのメカニズム 「よし、ここは一発、飛ばしてやろう」と意気込んでドライバーをマン振りしたものの、思いっきりダフってしまい、飛距離100ヤード・・・という苦い経験をされた方がいるのではないでしょ ...

フライヤーをさせない打ち方のポイント

  夏場の大敵「フライヤー」 特に夏場のラフが長いときに、要注意なのは「フライヤー」です。 フライヤーになると、番手以上の飛距離が出てしまうので、まったく飛距離をコントロールできなくなります。 飛距離 ...

ドローボールが打てるおすすめドライバー

  ドローボールを打ちたい! ドローボールを打つ アマチュアゴルファーには「ドローボール」こそが究極というイメージがあるようですが、果たして本当にそうでしょうか。 確かにスイングは円運動なので、そのま ...

ドライバーの飛距離プラス30ヤード|シャフトでスピン量を最適化

  飛ばしのテクニック アメリカツアーで戦うトッププロのへッドスピードは、普通に振っても54メートル毎秒はあります。 これなら300ヤード以上は飛ぶでしょう。 しかし、それ故の問題も出てきます。 その ...

飛ばしに必要なスイングの要素|切り返し・タメ・リリース

  切り返しの重要性 ドラコンホールに来ると「一発狙ってやるか!!」と気合を入れる人が多いと思います。 その際、多くのアマチュアゴルファーはヘッドスピードを上げるために、切り返しから一気に速く振り下ろ ...

飛ばしたいときにベストな力の入れ方|力の入れすぎは逆に飛ばない

  インパク卜ですべての力をぶつける 史上最高の女子プロゴルファーの一人は、間違いなくアニカ・ソレンスタムでしょう。 彼女は完成度が高く、美しいスイングとして有名ですが、まったく力感がありません。 精 ...

ゴルフは脱力スイングが最も飛ぶ|アマチュアは力み過ぎ

  脱力スイングが飛距離を生む かつて賞金女王に輝いた森田理香子プロのドライバースイングを見たことがあるでしょうか。 実にスムーズかつダイナミックなスイングで250ヤード以上の飛距離を誇っていました。 ...

ドライバーのスピン量を減らす打ち方|バックスピンかかりすぎないシャフト

  ドライバーのバックスピン クラブのロフト すべてのゴルフクラブには、必ずロフト角がついています。 最も少ないロフトはパターで、3~4度程度なので、見た目はほぼ直立しています。 その次はドライバーで ...

スコア100前後のアベレージゴルファーが飛ばすためのたった1つの条件

  アベレージゴルファーに大切なのは「打ち出し角」 飛距離を求めるアベレージゴルファーは多いと思います。 ヘッドスピードがあまり速くない、いわゆる「アベレージゴルファー」が、効率良い弾道を得るために必 ...

飛距離と正確性を両立させるスイング|マキロイやファウラーを参考にする

  マキロイやファウラーのスイングテンポ 最近のスイングは、ドライバーの進化に伴い、非常にシンプルになっています。 それはプロも同様で、ローリー・マキロイやリッキー・ファウラーなどのスイングが象徴的で ...

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